ソフトシンセとかのGUIが好きすぎるのでブログ作った

DTMのソフトシンセやエフェクタープラグインGUIが好きすぎて困る。
 
DTMソフトでは、普通に考えてマウス操作に向いているとはとても思えないような物理的なパーツを模したようなデザインがよく使われます。操作性はそこそこで、それよりもアナログ機器に慣れた人への配慮だとか、操作自体のワクワク感とかそういったユーザーエクスペリエンスを重視する独特の文化があります。それはPCソフトやウェブ、スマートフォンアプリなどとも異なるデザインポリシーで、DTMの世界にしか存在しないように思います。
 
2Dとも3Dとも言いがたいこういったGUIデザインがすごく可愛いのでブログを2つ作りました。
 
ひとつめは、ソフトシンセやエフェクタープラグインGUIをひたすらクリップするTumblrです。
Virtual Instruments Design
 
もうひとつは、プラグイン用の自作ノブを公開するブログです。
ノブ部
こんなノブを公開しています。



 
よろしくお願いします。